「生茶玉露 国産玉露100%」


(↑クリックして頂いた方が見やすいと思います。)

あまり写真がよくありませんが、とりあえず一枚。

今飲んでみました。

う〜ん・・・・苦いですね(汗)

この「玉露だけの贅沢な甘み」て・・・

ん?この感じはなんだろう?甘み?これが甘みなのか?

ん?あ、振るのを忘れてました(笑)

 

アゲイン・・・

う〜〜ん・・・俺から言わせてもらうと、生茶よりかまだスッキリとはしません。

例えば、こういうものの場合・・・

ケーキとかなんかには多分あわないような気がします。

この舌に残る苦味を最大限にうまく使うには・・・

やっぱり和菓子とか?でしょうか?(ベタ)

やはりお茶というのは甘いものによくあうのでしょうか?

今おまんじゅうと一緒に食べてみましたが、現代っ子にはどうだか。

 

やっぱり個人的見解から言うと、うどんとかと一緒に食べたいです。

勿論熱いうどんが一番です。

特にこの暑い時期は熱いお茶でしめるよりかこっちの方がいいでしょう。

 

今回の場合、苦味がおそらく放って置いたらいつまでもついてくるはず。

実際今そんな感じです。(笑)

ですから、この苦味をうまみに変えること。

それが出来るのは、今の直感から言ってうどんだと思いました。

うどんを勢いよく食べながら、味に飽きてきたら一口。

これで随分と口の中が爽やかに、そしてうまみに変わると思います。

これは取材期間中に何回かうどんを食べた結果だと思います。(笑)

 

と、今回はこんな感じでまとめさせて頂きました。

ちゃんとまとまっているかと言えばそうではないかもしれません。

しかし、この小さい容器でこれだけ味が出てくるお茶は面白いです。

やっぱりお茶はおいしいですね^^(結論)


http://sky.geocities.jp/kuzuya20062000/namatyagyokuro.html
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